上松町社会福祉協議会

住み慣れた地域で安心して生活していくために
「人と人とがつながり 支え合う地域づくり」をめざして

社会福祉協議会(社協)は、社会福祉法に基づき、地域住民や社会福祉関係者の参加により、地域の福祉推進の中核としての役割を担い、さまざまな活動を行っています。

ひのきの里総合センター

法人概要

名称 長野県木曽郡上松町大字小川1702番地 googlemap はこちら
ひのきの里総合福祉センター内
設立 昭和55年1月22日
目的 この社会福祉法人は、上松町における社会福祉事業その他社会福祉を目的とする事業の健全な発達及び社会福祉に関する活動の活性化により、地域福祉の推進を図ることを目的とする。
基本理念 上松町社会福祉協議会は公益性をもった民間の福祉団体です。
「笑顔が広がるやさしいまちづくり」を目標に「誰もが住みなれた家で、安心して過ごせる環境づくりと、共に支え合う地域の実現」をめざし、地域や個人の課題に取り組むため積極的に行動し、サービスの質の向上を図りながら問題解決に向けて努力していきます。

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組織図

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